デイサービス事業

コンパスのデイサービスとは?

今までのデイサービスでは普通にあるレクリエーションに重きを置くのではなく、利用者様一人一人に必要なリハビリテーションを提供し、お一人お一人の機能回復の運動や訓練を大きな目的とするデイサービスです。大きく分けて半日型と一日型のデイサービスがあります。

半日型デイサービス

 

一日型デイサービス

 

今までのデイサービスとの違い

リハビリデイサービス、リハビリ型デイサービス、リハビリ特化型デイサービスなどは、通称であって、介護保険制度上は通所介護・介護予防通所介護(デイサービス)施設に分類される介護施設です。

今までのデイサービスは一日8時間前後のサービスを提供し、内容はレクリエーションを軸に入浴、昼食、といった身体介護が中心です。逆に、リハビリデイサービスの軸は、機能訓練やリハビリテーションが中心です。

デイケアと何が違うの?

通所リハビリとも呼ばれるデイケアには、「医師」「看護師」だけでなく、「理学療法士(PT)」「作業療法士(OT)」「言語聴覚士(ST)」などが在籍していることが多いです。

リハビリ専門職が、主治医の指示のもとに「理学療法」「作業療法」「言語聴覚療法」を行います。

ただし、医師は兼務のことが多く、常駐していることもほぼなく、リハビリの専門職も人員要件を満たすぎりぎりであることがほとんどで、そこに、多くの利用者さんが病院から来ます。

一人あたりにかけられる時間は10~20分程度が限度で、施設にもよりますが、なかなか「個」に目が向きづらいのではないでしょうか。リハビリデイサービスでは、その部分とコミュニケーションに軸を置いていることが多いです。

・[半日型]コンパスウォーク(歩行特化型デイサービス)の詳細はこちらへ

・[一日型]コンパスウォーク(歩行特化型デイサービス)の詳細はこちらへ

・[半日型]コンパスプラス(自立支援型デイサービス)の詳細はこちらへ

・[一日型]コンパスライフ(役割型デイサービス)の詳細はこちらへ

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