【開業権と独立】理学療法士が独立して陥る3つの落とし穴

開業権ない?!

理学療法士は「医師の指示の下に、理学療法を行うことを業とする者 」と定義されており、医師の指示なしに理学療法を行なうことはできません。その制約条件のもと、理学療法士が全社員の40%を占める会社があなたの独立を支援!理学療法士だからこそできる「独立」や「働き方」の分野があると考えます!幹部社員から現場スタッフに至るまで、ここ数年度で理学療法士60名以上増強採用し、現実に活躍している会社だから、あなたの「やりたい」を叶えることができます!

技術だけの独立は、借金と廃業が末路?!

腕が良くて接客上手というだけですぐ起業してしまい、廃業して借金を抱えるPTは星の数ほどいます。独立・起業はビジョン・目標、チームを創れて、さらに継続的にサービスを提供できて初めて、社会から認めてもらえます。やみくもに独立して、開業することは推奨していません。この先やり続ける覚悟とやる気を、現場OJTと無料の独立プログラムが支えます。

明確なビジョンがない?!

ブームに乗ってアロマ等のツールを利用したリラクゼーションサロンを①治療家として独立開業する道を選ぶのも1つ。そこで理学療法の情報集めを行うとともに、手技menuを増やし深めていくために、海外に活動拠点を置くことも1つかも。②会社業務の中でスキルアップし、駆け上がっていくのも1つ。リハビリテーションを研究して知識と実力を極めていったり、理学療法は一つの武器として他のスキルを磨き差別化するとか。さらに、自身はPT免許にこだわらず、リハビリから離れて、デイサービス事業の③経営者として法人を設立、機能訓練指導員を兼任して、介護で地域貢献する道を選ぶことも。あなたの人生。自分でライフスタイルを選択しませんか?


理学療法士をリスペクトする理由とは?

理学療法士の「独立」を支援する当社は、全社員の40%以上が理学療法士!!

当社は常勤正社員で150名いる規模の会社ですが、そのうちの60名以上が理学療法士です。(認定)理学療法士と言語聴覚士、作業療法士、看護師の資格まで計算に入れると、社員の半分以上が医療専門職という会社になんです。公開すると、特に理学療法士が働いているのが、当社直営の施設、歩行訓練特化型のデイサービスに正社員が10名。それと訪問看護ステーションに40名。そのほかに、前述の歩行訓練特化型のデイサービスを全国展開しているフランチャイズ本部に理学療法士10名、在籍してます。 もっというと、会社には経営力を発揮する中枢幹部社員(部長以上)は8人いますが、その中の6人は理学療法士です。

「民間の事業会社」の当社が独立支援している理由とは?

当社は、職場にせっかく入社した理学療法士向けに、ただのお人好しで独立推奨しているのではありません。

まず現状をお伝えいたしますと・・・2018年には、実際に当社の訪問看護ステーションで働いていた一人の女性OTさんがコンパスウォークという歩行訓練特化型のデイサービスで経営者として独立・開業しています。


「経営者として」というのは理学療法士・作業療法士には「開業権」はなく、独立・開業して「理学療法」を提供することができないからです。


理学療法士は「医師の指示の下に、理学療法を行うことを業とする者 」と定義されており、医師の指示なしに理学療法を行なうことはできないのです。そのほかに、デイサービスのフランチャイズ加盟店のPTとして出向したり、当社の直営店をホームとしてお仕事をしつつ、社会起業を志して経営を勉強、日々前進しているPTが社内・グループ内で5名ほどいます。


そこで、当社にはせっかく優秀な理学療法士が常勤勤務してくれているのに、なぜ、わざわざ独立を推奨しているのかとよく質問されます。


答えは単純明快で、私の考え方では、独立するぐらいのやる気と主体性のある社員は、一定の期間であっても多くの社員を引っ張り、社内全体のやる気ムードを強烈に高めてくれるからです。


いずれ自分で起業をするつもりで医療の現場で臨床をがんばっている、自分のビジョン・目標のためにがんばっている理学療法士さんは会社を活性化してくれるのです。当社は、そんな理学療法士さんをサポートします、一人一人想いは違うにしても、会社にも大きなメリットがあるあなたの起業をサポートしますよと・・・そんな考え方です。 独立する理学療法士も、成功サポートする当社も、win-winの関係となります。

独立・起業の恐るべき事実とは?

私も7年前にサラリーマンから独立した側の人間なのでいろんなものを見てきました。


一般的に1年で50%の会社は倒産して、10年で95%の会社がなくなると言われたり、レポートされてますが、どうして会社の寿命が短くなるのかということが、実際に起業してすぐにわかりました。どういうことかというと・・・理学療法士さんで言うと「自分は腕がいいから起業しよう」というお話をよく聞きます。実際にそんなに甘くはないんです。


例えば・・・ケーキ作りが好きな人が、ケーキ屋さんをただ好きなだけで初めてもすぐ廃業することになってしまうでしょう・・・

例えば・・・手作り小物が得意だと周りにアピールしても、手作り小物だけでは生計は立てられず、すぐ廃業することになってしまうでしょう・・・

例えば・・・大手の整体院で肩こりの最新技術の講習を受けて、身につけて、資格を取得したからと、独立してもお客様を集められなければ、すぐ廃業することになってしまうでしょう・・・

自分の技術を高めつつ、別に会社の家賃や社員の給料や税金を支払ったりが生じるということをしっかりイメージできていないと、なかなか会社は続きません。


よく聞いて、報告を受けるのが多いのは「友達の理学療法士が独立して売上毎月100万あげてるんですよ。」という話です。ただ、私から言わせてみると毎月40万の給料をもらっているあなたが「売上100万で独立しちゃだめだよ」と。 学習が必要です。


毎月100万円の中から、税金とか事務所の賃料や従業員の賃金等の経費が大きな比重を占めるし、さらに自分がトップになったら最初のうちは、物理的にもお休みも取れない。結果、その程度の売り上げでは、お給料も手取りも今より少なくなっちゃう。そんな起業してはダメですよと。家族を守れません。わかりやすく、生活レベルが低下します。最低今の状態を維持するだけの継続した売り上げの立て方や自身の年収イメージができていないのに独立なんて


「挑戦」とさえ言えないです。「無謀」です。「災害」レベルです。


その辺を見極めることが必要です。「twitter・facebook・ブログ・homepageでコラムを書いて、月々集客数を増加させていけば検索で優位なので大丈夫。億を稼げます。」等という言葉からの安心は、本質とずれているということを知ることが大切です。 実際、元職スポーツクラブ勤めのサラリーマンだった私の起業経験を通して、いい部分も大変な部分も全部ひっくるめて、申請手続き(procedure)なども含めた様々な指導をしていきます。私は起業後、多数の会社さんに対してのコンサルティング経験も積み、福利厚生も含めた社員満足度調査も実施して統計を取り、それらすべてを用いて責任をもって経営指導ができますから、心配不要です。理学療法士の皆さんには、ただ単純にやみくもな独立をするのではなく、実際の施設で一定の期間を決めて、日々、リハ職に徹して身体を触り、機能訓練指導員として、理学療法を実践しながら、経営の勉強に力を注いでいくというスタイルを提案いたします。この期間は必ず役立ちます。追加で外部の起業スクールの会員になって、毎回の会費や年会費を払う必要はないのです。

人生の舵を自分で!

私自身の独立・開業は、直接の原因は違いましたが、やはり、ずっとサラリーマン時代に思ってたのは、「自分に関心のない上司に自分の人生を決められて」いくのかという葛藤です。

私の先生、師匠が言ってたのは


「自分の人生の船のオールを自分に興味のない人に任せたらいかんよ」


と・・・その考えはずっとあってやっぱり自分で自分の人生を動かせることが大切。


そのうえで、それを分かってくれる上司の元で会社員として働くこともありです。でも、もし自分で独立して自分の主体性のもとに動いていこうと決断する理学療法士がいれば、ぜひ私はサポートをしたいです。

私も以前に、サポートしてもらった側ですので、ぜひですね。自分の救いたい人がいる、助けたい人がいる、困っている人がいる、その人に対して自分の腕を使って助けてあげるだけじゃなくて、自分自身も日々の時間を充実して過ごすことができて、大切な人を守ってあげられるだけの収入と環境の中にいて、そういうことを全部実現して生きる道がここには私はあると思っています。

働きながらキャリアアップできる道とは?

患者さんの払ってくれる顧客単価は、そう大きくは変わらないので、やはり個人事業主の弱点っていうのは結局、自分の時間をいかに有効に使って働くかという方法しか売上アップの道がないということなのです。自分が休めばその分収入も減るしフルで頑張れば増える。それだけだと私の経営者感覚で言うと「物足りない」と感じています。

やはり、しっかりと自分の毎日の時間の充実感とか幸福感をしっかり大切にしてもらいたいですし、自分の時間を単純に売上に変えるビジネスは疑問がある、そう思ってる人であれば、もうすでに成功の兆しがあります。しっかり経営者となって成長してもらいたいですね。実際、リハビリ・セラピストとして最新スキルを活用した施術で目に見える効果を出しつつ、経営も勉強していて、そして経営者としてチームを率いてるなんてかっこいいじゃないですか。そういう理学療法士さんたちをサポートしたいし、ここをきっかけにして、チームを作っていきたいと思うんですね。


当社は、理学療法士を配置して、レクリエーションではなくリハビリテーションを取り入れた歩行訓練特化型のコンパスウォークと名付けたデイサービスを運営しているのですが、コンパスウォークで独立してくださいということは全くなく、自己実現をするきっかけにしてもらえればと考えています。一人一人、叶えたい夢もビジョンも、環境も違うと思いますし、そこに至るまでの道も違うと思います。だからこそ、保険という訳ではないですが、いろんなカタチがあると思うんです。

そこを達成するために、私が主催する経営者養成塾で相談に来る多くの理学療法士さんに欠けているのが、まさに、


経営者として、リーダーとしてどうあるべきなのか?


医師の指示や補助、病院での治療と離れてどのようにサービス戦略を練っていくのか?

理学療法士さんは、柔道整復師さん、整体師さん、鍼灸師さん、看護師さん、言語聴覚士(ST)さん、もっ加えてと言うと、健康増進目的のボディーメイキングやメタボリックシンドローム予防・対策の運動指導者、脳血管障害の後遺症の自宅療養中にもできる運動指導を受け持つトレーナーなど多職種との連携という部分の「経験」「教育」が少ないと感じています。だったら改善して、関連する「経験」を意識して作ればいいと少しずつ管理してカタチに、包括してシステムになってきたのが、リハプライムであり、コンパスウォークです。この連携・うまいコミュニケーションは、面と向かったアナログ対応が基本ですが、これ以外にもlineやskype、zoomなども1つの手段として使うこともあります。


もし、独立を見据える人がいるのであれば、弊社でしっかり時間を取った経営の勉強会や OJTで、 まさに仕事をしながら覚えていってもらいたいと思います。その中で選択肢としてコンパスという通所施設が良ければ、経営者・オーナーとして社員を雇用して店舗を立ち上げるという選択肢もありますし、社内で運営側で同じ同志として幹部社員やエリアマネージャーなどの指導者として進む選択肢もあります。また、自分自身でやりたいことがあるからと術を一定期間学んだ上で、当社とは一切離れて自分の道を進み、転職したり、自己資金や行政の助成金などを使って独立・起業をしてもいい、これもいけると思います。今の自身の歳は関係なく、生涯の大切な決断です。そんな風に、可能性と選択肢をどんどん増やして行って向上してもらいたいと考えています。

これからの福祉の時代、日本国家の困りごと、在宅の高齢者の骨折・褥瘡対策や関節などのあらゆる障害や麻痺を回復していきたいと行動する、そんな同志たちと共に国を良くしていきたいと思います。家で生活を送る患者さんにとって、整形外科や訪問サービスの温熱機器や多様なマッサージも大切ですが、疾患とは別に、多くの患者さんに大きな影響を与えるリーダーシップ、マニュアルを超えたリーダーシップの基礎と実践を学びませんか?


当社職員も含む独立希望の理学療法士が参加する当社主催のリーダーシップセミナーは、本や業界記事その他にも取り上げられ、評価・報告されており、履修すると現場でのOJTと組み合わせて受ける事で、最大限の効果があります。

平成の時代、診療報酬など報酬改定・法制度改定の度に、様々な学会・協会・団体や個人が厚労省(厚生労働大臣)に要望書を出して、通例のようにニュースやサイトでまとめられ、注意を引くようになってきていたり、日本の社会保障費の上昇っぷりや、外国人就労が求められ、外国人労働者が無くては運営がままならないと言われている介護の今後を、この見えてきているメッセージをピンチが高まっているととらえてあきらめるか、チャンスの時ととらえるかは私達次第です。

過去ではなく、未来志向に頭のレベルを更新していきたいものです。より患者さんに近いリハビリテーション・セラピストでありながら、セラピストプラス・力強い経営力と心を加えることで先々のシナリオを創っていきましょう。私たちの独立起業プログラム、実地訓練やリーダーシップ研修に、「なんだろう」と話を聞きに来ていただくだけでも構いません。また、当社の新規開設した新しい事業所一覧を見てアクセスして頂くだけでも良く、差し障ることは何もないです。


去年あたりから、PT試験合格したばかりの学生さんが多数見学に来て頂くケースも増えてきています。毎月、新人PTが入職しています。セラピストの育成にも力を入れています。All OKなのです。私たちの会社の理念は敬って守る敬護です。古来、日本では高齢者を敬ってきた筈。介助して護るんじゃなくて人生の大先輩を敬って護る敬護という理念を持つことがポイントです。


理学療法士さんをリスペクトしている分以上に、理学療法士さんに力を貸してもらいたい気持ちが強い会社なので、ぜひ、1ページ、1ページ、ホームページをチェックして、問い合わせ・ご紹介・エントリーしていただきたいです。当社の方に窓口がございます。少しお時間を頂いて、ご連絡いただけたらなと心から思います。宜しくお願いいたします。

理学療法士が独立するために知ってほしいトピックス

■文科学会・部門はこちら
◎ 日本理学療法士学会:http://jspt.japanpt.or.jp

■学会の開催スケジュールはこちら
◎ 日本理学療法学術大会開催予定日:http://jspt.japanpt.or.jp

■理学療法士 勤務地別給与相場
◎ 一般的な病院勤務の場合
男性30代前半の場合平均年収 約400万円前後で、勤務年数、経験年数による考慮はさほどに大きくない。
ただし、課長などの役職につけば年収500万円前後の場合もある。(役職の種類は一般的な会社員に比べて少なく、昇給のチャンスも少あまりないのが現状である)
理学療法士、作業療法士の平均年収統計厚生省調べ(https://www.mhlw.go.jp

◎ 教員の場合
臨床現場より、平均年収が高いことが多いとされていて、論文提出などの功績により、大学等では650万円以上も可能だがかなりの狭き門でかつ一握りのものしかない。
専門学校では養成校の増加と少子化に伴い大学ほどの年収になることはほとんどなく、450~500万円前後となる

◎ 国立系病院の場合
いわゆる公務員にあたるため、年功序列で上がっていく方式となり、その分初任給など特に低いことがある

◎ 訪問看護ステーションの場合
若手と呼ばれる経験年数2,3年目でも比較的高い収入を得やすく、個人の努力次第(訪問件数を増やす)では、700万円に近い収入も可能なことがある

◎ ちなみに副業の場合
休みの日の訪問リハビリなどでの非常勤アルバイトがほとんどとなる。ただし、勤務先で副業自体を認めていないこともあるので、トラブルにならないように注意が必要である。収入はあくまでも、お小遣い稼ぎ程度である

◎ 平均年収が気になったら:https://heikinnenshu.jp(平均年収.JP)

■理学療法士の将来性
◎ 将来性についての関連記事:https://co-medical.mynavi.jp
◎ リハビリ業界とAIの導入:https://ai-worker.jp
◎ 理学療法士 国家試験合格率:https://shikakuclip.com/
◎ リハビリと再生医療:https://www.nikkei.com
◎ 地域包括ケアシステムと理学療法:http://www.japanpt.or.jp
◎ 人生100年時代の新市場「リハビリ支援ロボット」記事:https://www.projectdesign.jp
◎ 理学療法士の独立と実態:https://co-medical.mynavi.jp
◎ 理学療法士 独立・起業支援ページ:http://kinoukaifuku.com

■理学療法士 転職関連
◎ 理学療法士の転職でのポイント:http://kinoukaifuku.com/independence/jobchange/
◎ 体験談 ”リアルな”退職理由:https://hideyukiriha.com
◎ その辞め方大丈夫?転職がうまくいく! 関連記事:https://pt-matsu.com
◎ 人間関係で転職・退職を考えた理学療法士(PT)が取るべき行動:https://reha-tenshoku.com
◎ PT・OT・STが退職・転職する本当の理由:https://reha-tenshoku.com
◎ 実際にあった人間関係トラブル:https://school-hikaku.net

■理学療法士
◎ やりがい 理学療法士及び職種別の「やりがい」コメント:https://rehabilitation-genba.com
◎ 「急性期」でのやりがい:https://co-medical.mynavi.jp
◎ 「回復期」でのやりがい:https://kaifukuki.doctorsfile.jp
◎ 「維持期」でのやりがい:http://careergarden.jp
◎ 「訪問リハビリ」でのやりがい:http://rihawolf.com
◎ 「デイサービス」でのやりがい:https://shigotodegozaru.com
◎ 「老健(介護老人保健施設)」でのやりがい:https://kaigo-information.com

■理学療法士 働き方
◎ 「クリニック」で働く:https://shigotodegozaru.com/
◎ 「訪問リハビリ」で働く:https://shigotodegozaru.com/
◎ 「老健(介護老人保健施設)」で働く:https://shigotodegozaru.com
◎ 「有料老人ホーム」で働く:https://shigotodegozaru.com/
◎ 「サ高住(サービス付き高齢者住宅)」で働く:https://shigotodegozaru.com

■理学療法士 独立関連
◎ 「理学療法士は開業できる?」:https://kurumereha.ac.jp
◎ 「 失敗しない小さなサロンの開業」:https://www.felicite-kobe.net
◎ 「理学療法士の独立を成功させるには」:https://ptformation.net
◎ 「整体院経営すると失敗する理学療法士」:http://nakamurakotaro.blog.jp
◎ 「理学療法士が独立して陥る3つの落とし穴」:http://kinoukaifuku.com/independence/
◎ 「独立・起業の恐るべき事実とは?」:http://kinoukaifuku.com/independence/
◎ 「デイサービス開業前に知っておきたい3つのこととは?」:http://kinoukaifuku.com/kaigyo/

■理学療法士 キャリアアップ
◎ 「理学療法士のキャリアップに必要な知識と意識」:https://hanasaka-pt.com/physical-therapist-career-up

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