コンパスを全国へ。

本部の木村です。

先日、人口が少ない地域へも

コンパスヴィレッジ構想を定着できないかと・・・

 

私が生まれ育った町へ情報収集してきました。

 

そう、私が生まれ育った町は、

周りは、

田んぼ

田んぼ

・・・・

 

と何にもありませんが、

空気がきれいで、夜は静かですし、

夜空を見上げると満点の星空が広がっていて、

不便なところも含めて、

 

私は生まれ育ったこの地域が好きですよ。笑

 

 

さて、こんな人口が少ない地域にも

コンパスのミッションを達成することができればと情報収集に行きました。

 

 

さて、なぜ、こんなことをするのか?

 

コンパスでは、

各社員の実家の地域にも

社員自身の手で

コンパスヴィレッジを作ることも

推奨しております。

 

 

 

実家の地域となった場合、

都市部近郊の出身の社員もいれば、

地方の出身の社員もいます。

 

それぞれに地域の特性があったり、

色があると思います。

しかし、地域が変われば、

まずそこにコンパスヴィレッジの中核施設である

コンパスウォークが立ち上げれるのかどうか?

それとも介護タクシーをベースにしたほうがいいのか?

 

それとも・・・

 

と日々、最善の方法を追及し続けています。

 

今の形が全てではないですし、

保険制度も変わる。

高齢者も今後増えていく。

 

状況に応じて、柔軟に対応できるように

先んじて手を打っていく。

 

それがコンパスです。

 

投稿者: kensuke kimura

kensuke kimura
リハプライム株式会社 本部勤務 理学療法士